日韓なんでも同好会が主宰する『日韓チョアチョア韓国語講座Monzap(モンザップ)』とは

たった半年のスキマ時間学習で
韓国語日常会話レベルの
知識を身につけられる

というカリキュラムやサポートを構築しているオンライン型の韓国語講座です!

つまり、語学学校や塾などのように、わざわざ通う必要がなく、自分のタイミング、スキマ時間の中で学習に取り組むことができるようにしています。

まず、最先端のシステムでもある“オンラインサロン型韓国語講座”モンザップの運営スタイルについてお教えします!

モンザップは1講義あたり数分〜10分程度の所要時間で学習できる韓国語講座をお届けします!

韓国語文法基礎講座と日常会話で使えるフレーズ講座の2面構成で、講義コンテンツはなんと200種類以上!

初学者の方も忙しくて時間がない方も韓国語を日常に変えていくために毎日継続しやすいカリキュラム設計!

毎日の学習も実践アウトプットもスマホ1つ、オンラインで完結!解説音声を聴きながら講義資料を読み進める学習スタイルです^^

とにかく約半年間、モンザップに集中して韓国語をマスターしましょう♪

モンザップ専用InstagramのDMグループチャットをメンバー全員に解放!宿題や毎日の学習のアウトプットをフジモンや韓国人のお友達が添削♪

韓国語講座モンザップは、「先生と生徒」という関係性ではなく、友達感覚で一緒に成長していく運営を目指しています!

個人個人ともしっかり向き合って、個人の悩みや不明点をちゃんとマンツーマンでも無くしていけるようにしていきます♪

自分のタイミングで分からないところを聞いたりしてください!
※画像はイメージです。※自分の本アカウントを使うのが嫌な方は、専用の別アカウントを作っていただいても構いません。

それでは次に、講座内容について
詳しく説明していきますね^^


学習ペースは人それぞれで合わせられる!自分のペースを守って楽しく学習しよう♪

★推奨ペース:1日ひと講座(数10分程度)を毎日コツコツ重ねることです♪ 3回繰り返し学習しても30分程度でおさまる、超サッパリした資料設計になっています!

韓国語フレーズや単語を覚えただけでは日常会話で自然な会話を続けることは難しいですし、そもそも会話の応用力と適応力が身についてないことになるので、交流を深めるのも難しくなります。

つまり韓国語を話す際の基礎や応用ではやはり文法を押さえていることが重要ですが、モンザップでは実際に必要な基礎知識と会話でも使う文法表現を中心に構成しています!

もちろん日常会話で使う文法を中心にバッチリと押さえていますが、一般の勉強本や教材と違うところは、日常会話などで使わないような余計な文法や表現は省いているということです。

モンザップの講座は、ネイティブ韓国人も監修協力してくれているオリジナルコンテンツです!

発音解説音声の韓国語発音はネイティブ韓国人の方がやってくれていますので、ネイティブの発音をしっかりとリスニングできます^^

韓国語の基礎や応用力を、無理せず日々の学習で身につけていきましょう♪

◆文法基礎講座:講義一覧(合計108)

Part.1 : ハングル読み書きマスター編 (母音・子音 / パッチム / リエゾン(連音) / 混音 / 韓国語基本講座)
Part.2 : 助詞編 | 文章と文章を繋ぐネイティブ会話の原点! (助詞シリーズ / 助詞まとめ)
Part.3 : 補助詞編 | 文章と文章を繋ぐネイティブ会話の原点! (補助詞シリーズ)
Part.4 : 人称代名詞編 | ネイティブもよく使う「私/あなた/彼彼女」 (人称代名詞 / 形容名詞)
Part.5 : 指示詞編 | 韓国語のこそあど言葉 (指示詞)
Part.6 : 疑問詞編 | 会話で役立つ5W1H! (疑問詞 / 不定詞)
Part.7 : 補助詞編 | 韓国語で絶対必須!韓国語の数字完全解説 (数詞)
Part.8 : 助数詞編 | 数字の後に使う単位! (助数詞)
Part.9 : 韓国語会話入門!用言の基礎知識を身につけよう (用言基礎知識)
Part.10 : 基本中の基本!韓国語会話表現の変化 (用言活用シリーズ)
Part.11 : 丁寧語とタメ語の使い分け (丁寧語の作り方 / タメ口の作り方)
Part.12 : その他のニュアンス表現① (命令形 / 勧誘形 / 詠嘆形 / 婉曲形)
Part.13 : その他のニュアンス表現② (回想法 / 終止形 / 否定形 / 不可能形)
Part.14 : 絶対必須の尊敬語・謙譲語 (尊敬形 / 謙譲語)
Part.15 : 過去や現在の表現を極めよう! (過去形 / 現在形)
Part.16 : 韓国語で未来や現在進行を表すには? (意志と推量 / 動作の進行と状態)
Part.17 : 韓国語で願望や意図を巧みに表現しよう! (願望形 / 意図形)
Part.18 : 韓国語の表現を綺麗にする連体形がこれで完璧! (現在連体形 / 過去連体形 / 未実現連体形)
Part.19 : 言葉と言葉を巧みに繋ぐ接続詞 (接続形シリーズ)
Part.20 : ネイティブが実際に使う様々な表現まとめ (その他よく使う表現)

文法学習だけに特化してしまうと、頭で考えることが増えてしまうのと、完璧主義になってしまうという弱点があります。

そこでバランスとして大事になってくるのが、実際の実践会話で使うフレーズをそのまま覚えることです。

実際にネイティブ韓国人がよく使うフレーズや日韓交流で使えるフレーズを中心に、時には単語も交えながら今すぐ使えるフレーズを発音付きでお届けしていきます!

ネイティブ韓国人も監修協力してくれているオリジナルコンテンツです!

発音解説音声の韓国語発音はネイティブ韓国人の方がやってくれていますので、ネイティブの発音をしっかりとリスニングできます^^

旅行や韓国料理屋さんでの食事、日韓交流を今すぐ楽しみたい方にとっても、しっかり韓国語を身に付けたい方にとっても、ネイティブがよく使う表現を知れるのがこの講義なので、早速使って活かしてみてくださいね♪

◆フレーズ講座:講義一覧(合計107)

Part.1 : ネイティブっぽい挨拶と受け答え編 (基本的な挨拶 / 基本的な受け答え )
Part.2 : ネイティブっぽい自己紹介編 (自己紹介)
Part.3 : 初対面で一番重要!韓国人と仲良くなる質問編 (会話が盛り上がる質問 )
Part.4 : お食事シーンやお酒の席の韓国語編 (お食事 / お酒の席 / お会計)
Part.5 : ネイティブがよく使う店員さん用フレーズ (ショッピング店員さん編)
Part.6 : 韓国旅行や買い物が楽しくなるショッピングで使う韓国語編 (ショッピング編)
Part.7 : 日韓恋愛を楽しもう!ネイティブがよく使う恋愛韓国語編 (恋愛編シリーズ)
Part.8 : 韓国の日常や旅行でもよく出る韓国語の必須単語集 (色編 / 日常で使う単語集)
Part.9 : アイドルオタクを万倍楽しむK-POPオタクフレーズ特集♪ (アイドルオタク編)
Part.10 : 日韓交流と韓国旅行の奥深く!レジャー系韓国語編 (スポーツ・アウトドア編)
Part.11 : 韓国留学レベル!?韓国生活でよく使う美容や健康フレーズ集♪ (健康編 / 美容編)
Part.12 : ネットで韓国人と繋がる!韓国語の若者言葉やネット用語編 (スマホ・アプリ編)
Part.13 : 緊急時に100%役立つ!あらゆるトラブルで使う韓国語集 (トラブル編)
Part.14 : ご使用は要注意!口喧嘩や悪口の韓国語フレーズ集! (喧嘩編)
Part.15 : 日韓交流をより深める♪情で繋がる韓国語フレーズ集 (固い友情編)
Part.16 : “超”役立つ!上手に韓国語で自分の望みを伝えよう! (望みを伝える編 / 許可を求める編)
Part.17 : 韓国旅行でも生活でも使える!交通・移動時に使う韓国語編 (交通編)
Part.18 : より深い日韓交流へ進もう!韓国語で性格を表現する言葉集 (性格編)
Part.19 : ネイティブに近づく!「感覚」を韓国語で伝えるフレーズ集 (会話で覚えるフレーズ集(感覚や状態))
Part.20 : サッと使うとネイティブっぽいフレーズ集① (会話で覚えるフレーズ集(緊急/注文))
Part.21 : サッと使うとネイティブっぽいフレーズ集② (会話で覚えるフレーズ集(宿泊/買い物/勧誘))

もちろん韓国語という言語習得も大事ですが、それ以上に大事なのが「人間力」であり「心」なのが、“交流”(コミュニケーション)です。

語学習得だけすれば、韓国でやってける?交流深められる?恋愛できる?

No!No!No!

それだったら日本人同士でいがみ合いや喧嘩なんてあるはずがありません。

本当の意味で楽しみながら日韓交流や国際交流を広げることができて、さらにより深めていくためにも何より大事になってくる考え方や、日韓の文化的な違いなどをシェアする音声講話です。

国際交流を上手くいかせるための意識や、注意点、韓国文化についてなどを、多くの韓国人と友達関係を築き、良きビジネスパートナーに発展し、韓国で暮らし、日韓恋愛をもしている日韓の架け橋フジモンが…

より韓国人の友達やお知り合い、上司や関係者などと良好な関係性を築いて、いいチャンスに恵まれるようになれる人間力が身につき、コミュニケーションが上手になる講話をお届けします!


実際に主宰のフジモンも、韓国語が話せたところで数々の失敗を繰り返しました!それは、韓国語が喋れても、相手の文化に適応できてなかったり、相互理解を生む人間力が足りなかったことが原因でした。

そんな失敗をあなたが繰り返さない意味でも、僕の経験と学びも糧になっているこの音声講義を落とし込んでくださいね♪

◆日韓コミュ力UP音声講話:講義一覧(合計30)

No.1 : 自分は世界の一部である
No.2 : 中長期目線で物事を進める
No.3 : 印象をコントロールする
No.4 : GIVE&GIVEの精神を持つ
No.5 : ノリの良さ
No.6 : 音声はこちら
No.7 : 自分の基準値を持つ
No.8 : 執着し、執着しない
No.9 : マメになる
No.10 : セルフイメージを確立させる
No.11 : 好意は遠慮無く受け取ろう
No.12 : 世に怒り人に怒るな
No.13 : 敬意を示せ
No.14 : 不満は自分にぶつけよう
No.15 : 年齢で負い目はいらない
No.16 : 自分も愛し、人を愛していこう
No.17 : 最初の試練の乗り越え方
No.18 : 国差別意識を無くそう
No.19 : 相手の価値観の受け入れ方
No.20 : 韓国で生活していて…
No.21 : 韓国における男女の友情感
No.22 : 言葉の使い方
No.23 : 自分発信で韓国語もコミュ力も磨く
No.24 : 聞き上手の意識
No.25 : 感情に呑まれない方法
No.26 : 能の教えから学ぶ“韓国語を極める方法”
No.27 : 世間の常識<過去の失敗<自分の直感
No.28 : ヒカキンから学ぶ韓国語習得の秘訣
No.29 : 反日種族主義との向き合い方
No.30 : 韓国語勉強モンザップの進化2020

以上が韓国語講座モンザップで提供する基本的な学習コンテンツです!
たったこれだけの「毎日ちょっとだけ」をマイペースで続けていくだけで韓国語日常会話レベルの韓国語を身につけることができます♪

ポータルサイトに全ての資料をまとめているので、どんどん進みたい人はどんどん進めていけます^^




楽しく身につく韓国語勉強法レッスン
ベストな勉強法をフジモンが解説!

ネイティブ韓国人が教師として在籍し、塾などの決まった場所で週1~4回、基本として授業がある。近年はe-learningのオンライン型講座も増えている。

韓国語文法や単語、資格勉強を中心とした日本の英語学習的な教育方針で非常にメジャーな学習環境。環境として非常に力がある分、授業料は高額だが、サポート環境や教材などが充実している。

語学塾最大のメリットは学習環境としてリアルに場所があるだけでなく、講師や各役職のリソースが充実しているので、非常に環境としては力があります。

ただし、言語を身につけるのに最も重要な“楽しむ”、“日常”という部分は欠けていて、週1~4回の定期的なスタイルと自発的・積極的な学習姿勢が求められるのは日本元来の学校教育と同じなので、「やる人は成長するけど、やらない人はいつまでも身に付かない」という、個人差ができやすいです。

オンラインサポートなども充実させてきているところもありますが、“楽しく”・“日常”に欠けた『THE 韓国語勉強』という間接的なスパルタが今尚語学塾系には蔓延しているイメージです。

確かに成長できると思うんですが、時期的なコミットが取りにくく、ズルズル続きがちな上、金銭的にもモチベーション的にもずっと維持するのが難しく、非常にハードルが高い勉強法だと考えています!

日常から韓国語の聞き流しをしながら、脳に浸透させるかの如く韓国語を身につける方法として、7~8年前から有名になりだした勉強法。

賛否両論、意見が一番分かれている勉強法でもありますが、英語から始まった有名な聞き流し学習サービスや、スマホアプリを一度は利用したことある人が多いほど浸透している。

ただの聞き流し学習ではなく、テキストやサポートもついたサービスは月額制(4000〜6000円)で約2年ほどの学習期間となる。

聞き取りメインで実際の韓国語に触れることで、韓国語のリズムやフレーズなどを中心にリスニングが強くなることはあり得ます。ちゃんと自分のレベルに合ったものや、なるべく集中できる環境で聞き流すことで効果は得やすいです。

ただし、あくまでフレーズ系に強くなっていくだけなので、厳密に文法を知り、応用を効かせる能力だったり、自分自身のスピーキングや読み書きに関して別途勉強が必要だったりと、偏りはあります。

教材に関しては毎月届いたり更新されるわけですが、チェック機構は存在せず、ハードルが高い側面も持っているのが聞き取り学習の特徴です。

時期的なコミットが無く、勉強自体が個人の裁量に任されている、さらにはコンテンツ自体もルーチン的で面白みが無いので、学習が続きにくく、習得まで多大な時間と労力を要しやすいです。

僕の場合は2巻の途中位からやらなくなり、CDとテキストの山が積み重なり、お金が毎月出て行くだけになりました(笑)

韓国語勉強者の多くが取り組んでいて、最もハードル低く始められる勉強法。

入門〜応用、Topikやハングル検定の対策参考書も含めて様々な種類の本が存在し、それぞれの目的や裁量に合わせて勉強できるのが特徴。

僕自身の韓国語勉強に初めて取り組んだのは韓国語勉強本です。どうしても人から教わるってなっても、「出来ないところから人に教わることへの抵抗感」を感じる人もいるのは分かってて、自分がそうだったからです。

それに、働いてて時間もなく、かつ田舎で学習環境自体がなかったので、自主学習で自分のタイミングででき、継続的な出費もなく一つのテキストで韓国語をある程度勉強できるのは魅力でした。

ただ、どうしても個人の裁量では簡単に挫折しちゃうしサボれる。かつ、成長の実感も出来ない。

時間ばかりがかかってしまうっていうのが大半の人に当てはまることだと思います。また、文法は文法、単語は単語、フレーズはフレーズって感じがほとんどなので、2~3冊ってなればそれなりの価格になってしまうし、結局独学なので中々発音周りや交流関係には全く繋がりません。

ハードルは低いけれど、その分、これで完結することはなく、本気で身に付けたいと思ったら結局は別の勉強法になってしまうことが多いので、その辺の理解は必要だと思います。

最近はスマホ学習ってことで、スマホ勉強アプリやYOUTUBEやインスタグラムなどでも学習できるようになってきました!

僕自身も韓国語勉強の中でアプリやSNSで学習した経験がありますし、それ自体を悪く思っていないので僕自身も日韓なんでも同好会SNSで韓国語教育を発信しています。

ただ、このSNSやアプリだけで学習が完結できるか?となると、

時間もかかるし、結局会話レベルに落とし込んだり、「楽しんで勉強する」っていう部分においてはやはり学習しているのは『自分だけ』っていう、ある種の孤独感は変わりないので、難しいのではないかな?と思っています。

僕からすると、韓国語勉強だけならどこでもできる。でも、

「韓国語を日常にする」
「色んな刺激を受けながらモチベーションに繋げる」
「短期間で効率的に身につける」

という本質部分は既存のものではクリアできていないと確信しています!

留学は、その名の通り語学留学で、一定期間現地の学校に通ったり、働いたりしながら言葉を身につけていくもので、期間は1ヶ月~1年まで、それぞれ人に合わせてあります。

《読み書き・聞く喋る》の全てが自分と近くなりながら、ちゃんと言語の基礎から学ぶことができるだけでなく、交流や成長確認、様々な機会(非日常的なイベントなど)が自然とあるので、

もちろん辛い時期も人によってはあるでしょうが、好きなものの近くで楽しく韓国語を身につけていくことができるわけです^^

できることなら留学はしたいのだけど、そんなハードルが今すぐ越えられないからこそ、他の勉強法で模索している方が多いのが事実だと思います。

ただし...

言語の本質とは
コミュニケーション手段

そのため、ある意味韓国語との向き合い方をコミュニケーション中心に変える必要があるわけですが、当然ながらいきなり喋ることなんてできません。

なので日本語を身につける過程と全く同様ですが、日々韓国語に触れていくことが1個目のポイントなんです♪

日々韓国語に触れることで、脳に韓国語自体を浸透させていく。

それは確かにSNSとかでもできるのかもしれませんが、やはりちゃんとしたカリキュラムというか、道筋ができているものでやったほうが効率が明らかに良いし、取得が早いので、僕はその環境を探します。言語の本質はコミュニケーションであり、決して資格や勉強としての学問ではありません!

その本質さえ理解できれば、“机との向き合い”としての韓国語勉強ではなく、コミュニケーション手段としての韓国語を身につけるための学習が大事だと分かるはずです。

(少なくとも語学学校などは定期的なカリキュラム重視なので、この1個目のポイントを押さえること自体ができません)


正しい指導者と環境の存在が
あなたを支える

これは韓国語勉強に限りませんが、身につくまでに時間が必要だったり、思うように行かないことはあります。

その中で挫折する根本には、基本的には独学で独りでの学習だったり、先生との日常的な関わりや人間的な信頼関係を築けていないことも一つの要因だったりします。

ただ実際に韓国語勉強を継続し、実際に活用をしながら早く身につけていくためには信頼できて、かつ忌憚なく話せるような指導者(正しい指導者)の存在が必要です。

正しい指導者とは、韓国語が完璧である存在ではありません。

もちろん韓国語の実力は前提として重要ですが、生徒の目標にしっかり繋がる道筋を導ける人間力と語学の本質を知っていることです。

韓国語は日本語と綴りの順番自体は同じだったり、似ている言葉も多く存在するので、英語や中国語などに比べて、頭の中でも考えやすく、非常に身につけやすい言語です♪

テキストや机、画面との向き合いだけで韓国語を身に付けようと思うと確かに大変だと感じますが、

ここに人や交流が関わったり、その中で成長を実感できる機会が日常的・定期的にあるような環境で言語に触れることができれば、“辛い”や“挫折”を感じにくく、無駄に距離を置いたりすることなく、韓国語と向き合い、身につけていくことが可能です!


成長を実感する機会をつくろう

僕自身の一番韓国語勉強のモチベーションが上がる時はいつか?それが自分自身の成長を韓国人の友達に褒められた時です!

韓国語を聞き取れて、ちゃんと言いたいことも言えて通じた時、そして韓国人の友達に褒められた時。

心の底から勉強して良かったと思えるし、「自分はまだまだだ」って、出来ないこともちゃんと認めた上で、もっと勉強を頑張ろうってモチベーションに繋がるんです!

韓国人友達との会話自体も勉強になるので、こういった機会そのものが韓国語をスムーズに身につけていくことに繋がっているわけです。

成長を実感する機会は成長を促す意味でも、モチベーションを上げる意味でも重要です!


勉強法コレクターを辞めよう

僕自身も、自分で今の勉強法を発見する前には、聞き取り学習購読、韓国語勉強本漁り、インターネットで売ってる勉強教材系の購入…

色々なものに手を出しては結局やらず、身につかず… 3度の挫折を経験しています。

多くの人にとっては韓国語勉強は完全な自己啓発なだけに、簡単に諦め、挫折できるし、時間をかけられます。

僕自身もそれで時間とお金ばかりを消費していたんですよね。

この間に付けた語学力よりも、僕自身が見出した勉強法と楽しく日常的に続けた勉強期間で身につけた語学力の方が遥かに実践で使えて、スピードも早かったです^^

勉強法コレクターは時間とお金の無駄です。

今すぐ終わりにすることをオススメします!!


まさかの「思わぬ」が
人生をより面白くする♪
だからちょっと頑張ってみよう♪

韓国語を勉強したキッカケはなんでしたか?

そんな思いから始まったんじゃないでしょうか?

「人生をかけて何かが変わることはないかもしれないけど、日常が10倍、100倍楽しくなる」

そんな趣味に自己投資してたら、「仕事になったり」「思わぬ人間関係ができたり」「思わぬハッピーが起きたり」リアルがより充実して楽しくなる♪


これからの生き方は、
好きなことや生きがいが
人生の中心になる♪

僕自身も、韓国語を身につけたという「たった一つの変化」が「思わぬ」を呼び、それで人生が変わっている人間です。

あなたが他の人々と違い、素晴らしいところは、義務でもないのに「韓国語を勉強している」ということです!

・韓国語を身に付けたい
・話せるようになりたい
・何かしら韓国関係でやりたいことがある

などなどの強い思いは抱えてるってことだと思います♪

それは、これから主流になってくる生き方における“武器”を得ようとしているってことです!

素晴らしいことだと思います。


あとはやり方とモチベーション!!

スキマ時間の有効活用と学習環境をちょっと変えるだけで、たった半年で韓国語が初心者でも身に付けていけるのは事実です。

そのための具体的方法論を解説しているチョアトレ レッスン2に駒を進めていきます。


(1) 赤ちゃんの言葉の発達

語学を一番最初に習得するのは母国語だと思いますが、その身に付けるまでのプロセスはどうなってるか?それを改めて知ることで本質に近づきます。

❶「おぎゃー」などで快・不快を表現する
❷「くー」や「あー」などの、柔らかい声を出すようになる(クーイング)
❸「あう」「ばぶ」といった喃語(なんご)を話すようになる
※喉や口などの発声器官の発達が影響していて、母音中心の発音ができるようになってくる。
❹ 喃語に子音が混じるようになり、コミュニケーションを意図した言語力が発達してくる。
❺「パパ」「ママ」といった初語の獲得(1歳前後)する時期。1つの単語を話すのが特徴。(一語文)
❻「コップ」などの単語から、「コップ+ある」など、言語力が広がっていく(二語文)
※文法的な規則の理解も始まる。

(2) 語学論理:
合理的かつ効果的なインプット

語学で言うインプットとは、「読み(リーディング)」「聞き(リスニング)」の2つです。

第二言語習得の研究の中で、インプットの“読み”“聞き”は脳の中でプロセスが同じなので関連性があり、これを同時に行うと非常に効率が良く覚えることができるという話です。

さらにまた別角度になりますが、人が情報を知覚する割合は、味覚1.0%、触覚 1.5%、臭覚 3.5%、聴覚 11.0%、視覚 83.0% となっているので、そもそも視覚(リーディング)と聴覚(リスニング)がもたらす影響はものすごく大きいんですよね!

要は“読み”だけでも、“聞き”だけでもなく、 “読み聞き”を同時並行して進めるインプットを心掛ければ、3つの本質で言う“言語自体の認識=インプット”を効率的に進めることが可能です。

確かに成長できると思うのですが、時期的なコミットが取りにくくズルズル続きがちな上、金銭的にもモチベーション的にもずっと維持するのが難しく、非常にハードルが高い勉強法だと考えています。



(3) 語学論理:
合理的かつ効果的なアウトプット

語学で言うアウトプットとは、「喋り(スピーキング)」「書き(ライティング)」の2つです。

第二言語習得の研究の中で、アウトプットの“喋り”“書き”もまた脳の中でプロセスが同じなので関連性があり、これを同時に行うと非常に効率良く覚えることができると言われています!

◆ギャップへの気付き機能

気づき機能とは、喋る・書くといったアウトプットをすることで、自分が伝えたいことと、自分の現時点での能力で伝えられることとのギャップに気付くことができるわけです。これにより、「これは韓国語でなんて言うのかな?」ともどかしくなる機会が自然と増え、自分の中で不明瞭となっている知識を補強したり、新たな知識を得たりとインプットの質と注意力が向上します。

◆仮説検証のキッカケになる

アウトプットし、相手からフィードバックを得ることで、自分の(習得過程の)韓国語そのものが合っているのか?適切なのかどうかの仮説を検証し、必要に応じて修正していく機会が得られるわけです。

例えば、韓国人の友達と韓国語会話するシーンを想像してみてください。もし自分のスピーキングやリスニング内容が間違っておらず、正しい発音で正しい受け答えをすることができれば、その韓国語は相手に正しく伝わり、スムーズに会話は続くはずです。

逆に、自分の受け答えに対して相手が怪訝な顔をしたり、会話が続かなかった場合は、自分の発音や文法、単語やフレーズなどが間違っていて正しく意味が伝わらなかったことが分かります。

このように相手に自分の言語が正しく伝わったか、伝わらなかったかという反応を見ながらアウトプットの改善を進め、その繰り返しを通じて正しい知識を定着させていくということです。

◆より細かい部分に意識が向く
(メタ言語的機能)

アウトプットの過程でインプット時には気づくことができなかった言語のより細かい規則や文法などに意識を向けることができるという点です。基本的にインプットは意味を把握するための「意味処理」を促進するのに対し、アウトプットは意味処理に加えて文の構造なども含めた「統語処理」を促進する役割を果たします。

アウトプットをすることで、インプット時には目が向かなかった細かい文法ルールなどにも意識が向くようになるというのはまさにこのメタ言語的機能が働くからで、人は自ら話したり書いたりする内容をメタ視点から振り返ることで、学んだ内容を定着させているということです。

という前提ポイントを落とし込んだ上で、
語学習得3つの本質《言語認識 / 実践 / 指導&支援》をクリアした韓国語講座を作ります!!



コンセプトの中身としては、実際に日常のスキマ時間を利用して、たった半年で韓国語日常会話や自然と広がる日韓交流を身につけるっていうものです!



フジモン自身も講座内容や運営に対してコミットすることは多いし、大きいですが、講座参加者のみんなと一緒にそのゴールを目指して頑張ります!

そうやって一緒に走っている仲間や先生がいると、中々続かなかった韓国語、一人で挫折してた韓国語、中々踏み出せなかった韓国語の勉強が頑張れると思いませんか?


教わる人も教える人も人間、
永遠の関係を築けるか?


正直、韓国語を学ぶだけだったら、誰から教わっても学べることは同じです。

では、「何が大事なのか?」というと、一瞬の繋がりだけでなくずっと繋がれるのかどうか?講座の先でも繋がっていけるのか??

という人間的繋がりだと思います。

教える側にも学ぶ側にも、お互いの信頼関係があるから学習効果とか勉強モチベーションが上がる訳で、効果的になる訳です。

子供が言語を習得するのも、大好きなお父さんとお母さんから学び、吸収するのが最初の過程ですし、信頼してない人の話よりも、信頼してる人の話の方が頭にスッと入ってきますよね?

だからこそ、モンザップとフジモンは、何よりもお互いの信頼関係を大事に、教える側が偉いとかの上下関係を作ることなく、フラットに目標達成に進んでいきます♪


何よりも結果を意識して
これからは学習しよう♪

それぞれうちに秘めたゴールがあると思います!

確かに韓国語という言語自体は韓国だけですし、小さいことかもしれません。ほとんどの人は趣味の延長線上かもしれません。

でも、そのゴールを本当に達成したらならば、間違いなく自分の世界は広がると思うんです。

あなた自身は、多くの人が陥ってしまっている“勉強自体への自己満足”を抜け出し、結果にコミットして、そのための環境をまずは手に入れることに意識を切り替えていきましょう♪


日韓なんでも同好会は
なぜ韓国語講座をやるのか?

『日韓の人々が手を取り合ってそれぞれの活動を支えることができるコミュニティーを作る』という、日韓の架け橋としての大目的を達成するためには、まずはお互いが繋がって行くキッカケ作りが大事だと考えていて、

それが日韓交流であり、日本人の視点で言うなら、それを発展させる鍵が“韓国語”だと思っています。

その日韓交流を広げて行くためにも、少しでも多くの方が、早く、効率的に、何よりも楽しく韓国語を身につける機会を提供していきたいと思っているので、SNSを始めとして韓国語関係の発信をメインに今はやっています。

その中で、実際に深く韓国語を学びたい人や勉強方法や習得・上達で悩んでいる人が非常に多いことを知り、何よりも無意識に環境を必要としていることが本当に分かったんです。

だからこそ、韓国語習得に集中しつつも楽しめるような環境として、
“新しい韓国語講座”を作り、

そういった実のある活動をしようと決意した訳です。

日韓が手を取り合って繋がる未来を目指して、日韓の架け橋フジモンとこれからも前へ!

あなたは少しの意識と環境を変えるだけで、たった半年で韓国語を身につけるキッカケを目の前にしています。

韓国語をもっと楽しく、
もっと面白く!

ぜひ、日韓なんでも同好会とフジモンから学び、韓国語を身につけて楽しい交流に繋げていってくださいね^^

お支払い方法

▼ご入会やお支払いに関する
お問い合わせはこちら



▼メールの場合はこちら
info@choachoa.melt-bear.com


日韓なんでも同好会とは?

日韓の架け橋フジモンが中心となって、「日韓の人々が手を取り合ってお互いの夢を応援しあえる居場所を作ろう!」というコンセプトで2018年9月に発足した日韓好きが輝くオンラインコミュニティ

「日韓交流を広げていく」を第一の旗として、韓国語発信や韓国旅行発信、イベント企画を中心に活動中で、日韓旅行に軸を置いた“チョアたび” / 韓国語教育から日韓交流に繋げていく韓国語講座“モンザップ” / 日韓について総合発信するSNSメディア運営(Instagram/YouTube/note/Twitter/Facebook) などを運営する中、日韓なんでも同好会Instagramが大手韓国情報メディアの모으다(モウダ)に掲載された他、若者に支持を受けて急成長している日韓情報メディアHoneycomb(ハニカム)”とコラボするなど、その影響力を拡大している。

現在は日韓交流会などを韓国で小規模ながら企画・開催して日韓の人々を繋ぐ活動もしている。(コロナウイルスの影響で現在は交流会は自粛中)
日韓交流を広げるという第一の旗の先には、日韓関係で発信をしている発信者達が集まる相互支援プラットフォームとなることを第二の旗、ゲストハウスやシェアハウス、スタジオオフィスなどのリアルコミュニティーに発展させることを第三の旗、最終的にはオンライン・オフライン問わず、どこよりも何よりも(日韓の)人々の良き出会いの場としてスタンダードとなるコミュニティーを目指していて、最終的には個々人のつながりから国として日韓が友好関係を築けるようになれば…



日韓なんでも同好会&モンザップ Owner
日韓の架け橋フジモン

K-POPアイドルKARAの熱狂的なオタク経験を経て、日韓交流から韓国愛に目覚める。KARAのメンバーハラに焦点を当てたドキュメンタリー番組「HARA ON&OFF」へのファン枠出演に加え、韓国の汝矣島(ヨイド)CGVで開催された映画館上映イベントでの進行日本語通訳を経験。MBC K-POP特番「일본 K-POP」で密着取材を受け出演するなど、韓国語日常会話を身につけたことから世界を広げ、今ではテレビ関係者や俳優、女優、ダンサー、タレント、経営者など、交友関係も多分野にわたっている。

2017年から日韓の発信活動を開始。独学での韓国語勉強や日韓交流経験、語学学習研究で得た知見を活かした独自の韓国語講座“モンザップ”や”個別レッスン”で多数の韓国語習得者を輩出。“日韓の架け橋”として本格的に活動することを決意し、2018年9月に「日韓なんでも同好会」としての活動を始動。
Instagramやブログ発信を中心に活動しつつ、2019年2月にはオリジナル韓国語勉強本を電子書籍で製作・販売。合わせて韓国語プライベートレッスンも読者を中心に行い、好評を得ている。2019年7月には「楽んで学べるオンライン韓国語講座“モンザップ”」の第一期開講。インスタグラム読者のうち約200名が受講し、大好評につきリニューアルを施して第二期を2020年5月に開講。
2020年1月からYouTubeも本格始動し、韓国人発信者との日韓交流コラボや噛み砕いた韓国語講座を発信中。「日韓交流を広げて日韓が手を取り合う未来を」というビジョンを実現すべく、日韓の架け橋としての活動を加速させている。